国産車・輸入車に関するチューニングパーツ・カーオーディオ・カーナビの最新情報などを紹介します。

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R35 GT-R 触媒ストレート


競技専用パーツですが、GT-R用触媒ストレートが発売された。
きっと火を噴くだろうね。


 このセンターパイプはHKSのGT-Rチューニングメニュー「GT800レーシングパッケージ」に組み込まれているものと同様のアイテムで、すでに「GT570/600レーシングパッケージ」として仕上げたGT-RをGT800レーシングパッケージ仕様にステップアップする際には必要不可欠となる。  

 今回のセンターパイプは、同社マフラー「リーガマックスプレミアム」に対応した『KN001』と、純正マフラーに対応した『KN002』の2種類をラインナップ。KN001は93dB、KN002は103dBの音圧に設定されている。 続きを読む

ゴルフIII&V用ボディ補強パーツ


大分お疲れのゴルフⅢGTIもこれでシャキッと!
すでに10年以上経っているのにうれしいなあ。


オクヤマは、ゴルフIII GTIとゴルフV GTI用の各チューニングパーツを発売した。
 
 ゴルフIII GTIに用意されるのは、フロント用フレームブレース(1万5750円)、センター用フレームブレース(2万4150円)、ロワアームバー(1万5750 円)、ロールバー(11万5500円から30万7650円)、フロント用ストラットタワーバー(2万2050円から3万450円)、リヤ用ストラットタワーバー(2万4675円から3万5700円)の6パーツ。続きを読む

R35 GT-R専用のフルコン


これがあればGT-Rも好みのセッティングにできる!
HKSから日産GT-R専用『R35 GT-R フルコントロールシステム』が発売!!


『R35 GT-R フルコントロールシステム』は、同社のフルコンピュータ「F-CON V Pro」とバルブタイミングコントローラー「VALCON II」の本体、そして専用ハーネスをすべてセットにしたもので、フルチューンエンジンにも対応した細かい制御が行えるキットだ。  

 ブーストアップからさらなるハードチューンをする場合に、他社のフラッシュ書き換え方式ではできないリアルタイムのデータ書き換えが可能なのが特徴。また、パワーライターでのログ機能を用いてのデータ詳細の確認もできるという。 続きを読む

ジムニー用大容量インタークーラー


モンスタースポーツから、スズキの現行ジムニー対応の大容量インタークーラーが発売された!
前置きだから効率アップ間違いなし。


純正インタークーラーはエンジン上部に配置されているが、モンスタースポーツ製のこの大容量インタークーラーは走行風が直接インタークーラーに当たる前置きレイアウトとなる。冷却能力を最大限に引き出すことが可能だ。続きを読む

最速のCR-Zを目指す!!


ホンダ・CR-Zにスーパーチャージャーキットが発売された!
メーカーはHKS。
 

 キットには、スーパーチャージャー本体のほか、オイルシステム、取り付けブラケット、インレットパイプフランジ、ブローオフバルブなどが同梱される。しかも別売のプーリーや、ピストン、コンロッドなどのエンジン内部パーツをセットアップすれば、最高300ps、最高速度250km/hまでチューニングできるという。  

 HKSではさらに本格的なメニューも用意しており、サクションパイプ交換やインタークーラーの装着、ECU書き換えなど、同社のフルチューンを施したCR-Zは、テストドライブで、261km/hを記録したという。

CR-Zで300psか。
頼もしいですよね。

ちなみに燃費は・・・どうなるのか
続きを読む

ランクル用ビルシュタイン


ビルシュタインのサスペンションに、『トヨタ・ランドクルーザー』用のラインアップを追加されたようだ。

200系と呼ばれる現行型『ランドクルーザー』には、ダイレクトでシュアなハンドリングを実現する、『ノーマルストロークダンパー』を新設定。スポーツ性を求めて闇雲にハンドリングを引き締めるのではなく、上質でフラットな走行性も重視した、国産最高峰SUVにふさわしい乗り味を実現している。

 なお、ランクル用の『ノーマルストロークダンパー』は、アクテヂブハイトコントロールサスペンション装着車には装備不可なので、装着の際には注意してほしい。

オフロードだろうが、オンロードだろうがビル足なら安心。満足すること間違いなし。
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BMW用後付けオートクルーズ


高速道路も楽楽。
ピボットのオートクルーズ機能付きスロットルコントローラーにBMWと BMWミニ用が追加設定されたようだ。


 『3-drive・AC』は走行目的や好みに応じてアクセルペダルに対するスロットル開度を変更できるスロットルコントローラーに、オートクルーズ機能を追加したもの。スポーツ走行に最適なスポーツモード(7段階)や急加速を抑えたエコ運転に最適なエコモード(5段階)、そして純正のアクセルレスポンスのノーマルモードの計3モード12段階をワンタッチで切り替えられるスロットルコントロールはおなじみの「3-drive」と同様だが、この『3-drive・AC』にはさらに約30~140km/hの間の設定速度で自動走行できるオートクルーズ機能が備わる。

オートクルーズだけでないんだね。
むしろオプション的な存在。
本来は、スポーツ・エコモードというのが売りのようだ。
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GT-R(R35)の走行データを高度に解析できるデータロガー


自分の走り、車の走行データを解析してみませんか。
ニスモから現行日産GT-R用の『データロガーキットBASE』が発売されたようだ。
車速はもちろん、ブースト圧・Gなどのデータが後で確認できる。
 

 マルチファンクションメーターに表示される様々な走行データをUSBでダウンロードし、キットに含まれる専用解析ソフトをインストールしたパソコンでデータの解析が可能になる。さらに別売りの「ラップセンサーキット」でラップタイムを計測すれば、解析画面に走行コース図を表示できるので、より高度な解析を行える。  

 ダウンロード可能なデータは車速やエンジン回転はもちろん、ブースト圧やアクセル開度、前後/ 左右Gなどの全13項目。2010年モデルに適合する。

サーキット走行をする方には間違いなくおすすめなパーツだね。
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K6Aエンジンを740ccに


もはや軽自動車ではないか!?
スズキのK6Aエンジンを排気量アップで740ccに!!
圧縮比もアップしてパワーアップ間違いなし。
モンスターマシンに変身だ!


スズキの軽自動車用K6Aエンジンを740ccに排気量アップする競技用の鍛造ピストンキットが、モンスタースポーツから発売された。  

 ピストン本体の素材には高強度の鍛造素材を採用し、競技用にチューンされたハイパワーエンジンに対応する。ピストンの直径は72.0φで、楕円樽型の3Dプロフィールを最適化することでガスシール性も向上させている。また、専用ガスケットを装着すると、圧縮比はノーマルの10.5に対し12.2に高まり、さらに大幅なパワーアップが狙える。  

 専用設計のスリーブがセットになるが、装着にはシリンダーブロックの加工とサブコンによるセッティングが必要だ。

油断したらぶち抜かれるぞ~
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テインからCR-Z用の車高調キットとローダウンスプリング


CR-Zをローダウンしませんか。
テインから車高調とローダウンスプリングがでましたよ。
車高調は調整式だよ。


テインの車高調整式ショックアブソーバーキット『モノ・フレックス』とローダウンスプリング『ハイテク』に、ホンダCR-Z用が追加設定された。

 『モノ・フレックス』はワインディングからサーキット走行を想定して開発された全長調整式のショックアブソーバーキット。単筒式&新機構M.S.Vを採用し、伸縮同時の減衰力16段調整機能を備える。『ハイテク』は軽量かつ高品質であることが特徴のローダウンスプリング。素材にバナジウムを配合したSAE9254を採用し、乗り心地・異音・へたりに対する3大保証が付いている。

スポーティカーはローダウン必要です。
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