レガシィはビル足じゃないと・国産車・輸入車に関するチューニングパーツ・カーオーディオ・カーナビの最新情報などを紹介します。

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レガシィはビル足じゃないと


レガシィといえば、ずーっと前から純正でビルシュタインのショックを装備するモデル。
ならば、チューンアップもビル足でないと。


阿部商会は、ビルシュタインの新製品、スバル・レガシィ用車高調整キット(BSS-Kit)を発売した。
 
 現行モデルのレガシィは、今年5月にフルモデルチェンジされたもので、ワンランク上の快適な居住性を求めて、ボディサイズを大きく拡大している。
 
 今回発売されたビルシュタインの車高調整キットは、『2.5GT』などのターボグレード向けに開発されたもので、新型レガシィのやや腰高なスタイリングをアグレッシブにローダウン。スポーティなスタイリングを手に入れることができる。

そうですね、あの腰高感はとりたいですよね。
ダウン値はフロントが25から50mm、リアが10から30mm。フロントの調整幅を大きく持たせ、オーナーの好みに合わせてスタイリッシュなフォルムに車高を設定することができる。車高調整はネジ式。推奨ダウン値はフロントが30mm、リアが15mmとなっている。
 
 また、ダイレクト感のあるハンドリングにより、大柄なボディを感じさせない安定した走りを実現。ドライバーの他、パッセンジャーが同乗するシチュエーションも想定し、リアシートでの乗り心地も十分に考慮したうえでセッティングが煮詰められている。
 
 ■価格:21万円

車高調とは思えない乗り心地で路面に張り付いて走ります。
この足にして良かった、と絶対思うはず。

(引用:carview
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