ニッサン用・国産車・輸入車に関するチューニングパーツ・カーオーディオ・カーナビの最新情報などを紹介します。

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サーキットスペックの33&34GT-R用高性能ホイール


R33&R34GT-R用高性能ホイール『LM GT4大森ファクトリースペック』がニスモから発売された。
なんでも、2004年に発売されたNISMO R34GT-R Z-tune専用ホイールの特徴であった高剛性リムと、リム部へのローレット加工をそのまま引き継いでいるというからうれしい。


リム部の断面形状をスクエアタイプとし、剛性を約30%アップ。またタイヤビート部が接触するリム部分にローレット加工を施し、タイヤとリム部のズレを防いでいる。これにより高いGのかかるサーキット走行などでも、安定した性能を発揮できるのだ。
 
 星形の5本スポークデザインは、見る者に精悍な印象を与えてくれる。カラーはブラックのみの設定だ。続きを読む
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R35 GT-R 触媒ストレート


競技専用パーツですが、GT-R用触媒ストレートが発売された。
きっと火を噴くだろうね。


 このセンターパイプはHKSのGT-Rチューニングメニュー「GT800レーシングパッケージ」に組み込まれているものと同様のアイテムで、すでに「GT570/600レーシングパッケージ」として仕上げたGT-RをGT800レーシングパッケージ仕様にステップアップする際には必要不可欠となる。  

 今回のセンターパイプは、同社マフラー「リーガマックスプレミアム」に対応した『KN001』と、純正マフラーに対応した『KN002』の2種類をラインナップ。KN001は93dB、KN002は103dBの音圧に設定されている。 続きを読む

R35 GT-R専用のフルコン


これがあればGT-Rも好みのセッティングにできる!
HKSから日産GT-R専用『R35 GT-R フルコントロールシステム』が発売!!


『R35 GT-R フルコントロールシステム』は、同社のフルコンピュータ「F-CON V Pro」とバルブタイミングコントローラー「VALCON II」の本体、そして専用ハーネスをすべてセットにしたもので、フルチューンエンジンにも対応した細かい制御が行えるキットだ。  

 ブーストアップからさらなるハードチューンをする場合に、他社のフラッシュ書き換え方式ではできないリアルタイムのデータ書き換えが可能なのが特徴。また、パワーライターでのログ機能を用いてのデータ詳細の確認もできるという。 続きを読む

GT-R(R35)の走行データを高度に解析できるデータロガー


自分の走り、車の走行データを解析してみませんか。
ニスモから現行日産GT-R用の『データロガーキットBASE』が発売されたようだ。
車速はもちろん、ブースト圧・Gなどのデータが後で確認できる。
 

 マルチファンクションメーターに表示される様々な走行データをUSBでダウンロードし、キットに含まれる専用解析ソフトをインストールしたパソコンでデータの解析が可能になる。さらに別売りの「ラップセンサーキット」でラップタイムを計測すれば、解析画面に走行コース図を表示できるので、より高度な解析を行える。  

 ダウンロード可能なデータは車速やエンジン回転はもちろん、ブースト圧やアクセル開度、前後/ 左右Gなどの全13項目。2010年モデルに適合する。

サーキット走行をする方には間違いなくおすすめなパーツだね。
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ニスモからZ33用のエンジンチューニングメニュー


Z33をよりレスポンスアップ。
本来のV6エンジン性能を引き出す!


ニスモから先代フェアレディZ(Z33)後期型のVQ35HRエンジン用チューニングメニュー『スポーツリセッティング』が発売された。

 ニスモの『スポーツリセッティング』は専用のECM(エンジンコントロールモジュール)を使って、エンジン本来のポテンシャルを最大限に引き出し、よりスポーティなエンジンを特性へと進化させるチューニングメニューだ。発進、加速時の加速感アップを果たしつつ、発進時の操作性にも配慮した扱いやすい設定なのが特徴だ。

なめらかに、そして軽快に回るエンジンになるということか。
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ヴァルドからR35 GT-R用かっこいいパーツ


目線は世界へ。広い視野で開発されたパーツだ。

ヴァルドは、メルセデスベンツやベントレーを中心に開発した WALD SPORTS LINE BLACK BISON EDITIONをR35 GT-Rにも採用したエアロパーツの販売を開始した。

 今回のパーツは、GT-Rを世界戦略モデルとして位置づけ、開発されたもので、随所にドライカーボン製のパーツを設定することにより、そのスタイリングのイメージをよりスーパースポーツな印象に仕上げた。また、リヤフェンダーにリベット止めで固定するタイプのオーバーフェンダーを設定するなど、第一世代のGT-Rを彷彿させるパーツを特別に設定し、往年のGT-Rをも現在に蘇らせた感がある。

 フロントバンパースポイラーは6点のパーツ構成で、フロントリップ、サイドダクト、グリルカバーにはカーボンを使用。左右にはリング状のデイライトを備えたフォグランプを装備。サイドステップはBLACK BISON EDITION独特の後方にかけて中央部が大きくくびれていくデザインが特徴で、4連のサメえらダクトデザインを配ししている。

ハコスカ好きもちょっと気になるんじゃ。
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HKSからR35 GT-R用ストリート系サスペンション


GT-Rのパーツもちょこちょこ出てきましたね。

HKSのストリート向けサスペンション『HIPERMAX III(ハイパーマックスIII)』に、日産・GT-Rおよびスバル・エクシーガ用がラインナップされた。

 この『HIPERMAX III(ハイパーマックスIII)』は、スポーツラジアルタイヤの装着を想定したストリート用の車高調キットで、快適な乗り心地とスポーティな走行性能を高次元でバランスさせている。HKSサスペンションの伝統である単筒構造とし、独自技術であるHDP(ハイパーディグレッシブピストン)とHLP(ハイパーリニアピストン)が走行状況に合わせた減衰力を発生させて、自然なドライビングフィールを実現するという。また、車高調整はストローク量をスポイルしない全長調整式で、30段階で減衰力を調整できるため、街乗りからワインディングでのスポーツ走行まで幅広く対応する。

あのGT-Rだけに、パーツ開発にも力が入ってるね。きっと
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HKS、スカイラインクーペ用のマフラー


NAならば、音にもこだわりたい。

HKSは、スカイラインクーペ(DBA-CKV36)用のマフラー『RXリーガマックスプレミアム』を発売した。

 今回発売したマフラーは、スポーツマフラーに求められる排気性能とJASMA基準に対応した静粛性を備えたHKSマフラーのスタンダードタイプ。スペックは、消音材にAdvantexグラスウールを採用し、素材にはオールSUS304ステンレスを使用して耐久性に優れている。

 価格は、10万2900円。

V6のいい音が期待できるんじゃないかな。

(引用:carview

HKSよりサーキット走行を想定したサスペンション


R34GT-Rのサーキットを想定したサスキット。

Sタイヤを装着してのサーキット走行を想定したHKSの本格派サスペンション『HIPERMAX III SUPER sport』に日産・スカイラインGT-R(BNR34)、マツダ・RX-7(FD3S)用が追加設定された。

『HIPERMAX III SUPER sport』は、サーキット走行派用に開発された競技専用の車高調キット。ローダウンでの使用を想定してショートケースにしたほか、アルミブラケットの採用で、高剛性を確保しつつバネ下重量を軽量化している。また、減衰力はキメ細かい30段階調整式なので、コースに合わせた微妙なセッティングも可能だ。車種ごとに設定された直巻きスプリングをセットにしたフルキットのほか、自分の好みのスプリングを組み合わせられるスプリングレスキットも用意している。

待ち乗りは厳しいでしょうね。
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HKSよりスカイラインクーペ用全長調整式の車高調『HIPERMAX III』


GT-Rじゃなくたって、スポーツしたい。

HKSからリリースされているスポーツサスペンション『HIPERMAX III』に、日産・スカイラインクーペ用が追加された。

 この商品は、スポーツ系ラジアルタイヤを装着してのストリート走行を想定した車高調。ショックアブソーバーは、減衰力特性とオイルの冷却性に優れた単筒式構造、独自の大容量ピストン「HDP」を採用し、快適性とスポーツ性を両立している。また、ストリートユースを前提としているため、アッパーマウントはフロント、リアともに静粛性と耐久性の高いゴム製とした。車高調整は乗り心地を損なわずにローダウンできる全長調整式。減衰力は30段階で調整することができる。
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