スズキ用・国産車・輸入車に関するチューニングパーツ・カーオーディオ・カーナビの最新情報などを紹介します。

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ジムニー用大容量インタークーラー


モンスタースポーツから、スズキの現行ジムニー対応の大容量インタークーラーが発売された!
前置きだから効率アップ間違いなし。


純正インタークーラーはエンジン上部に配置されているが、モンスタースポーツ製のこの大容量インタークーラーは走行風が直接インタークーラーに当たる前置きレイアウトとなる。冷却能力を最大限に引き出すことが可能だ。続きを読む
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K6Aエンジンを740ccに


もはや軽自動車ではないか!?
スズキのK6Aエンジンを排気量アップで740ccに!!
圧縮比もアップしてパワーアップ間違いなし。
モンスターマシンに変身だ!


スズキの軽自動車用K6Aエンジンを740ccに排気量アップする競技用の鍛造ピストンキットが、モンスタースポーツから発売された。  

 ピストン本体の素材には高強度の鍛造素材を採用し、競技用にチューンされたハイパワーエンジンに対応する。ピストンの直径は72.0φで、楕円樽型の3Dプロフィールを最適化することでガスシール性も向上させている。また、専用ガスケットを装着すると、圧縮比はノーマルの10.5に対し12.2に高まり、さらに大幅なパワーアップが狙える。  

 専用設計のスリーブがセットになるが、装着にはシリンダーブロックの加工とサブコンによるセッティングが必要だ。

油断したらぶち抜かれるぞ~
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モンスタースポーツよりスイスポ用のエンジンチューンパーツ


スイスポに1900ccキットとハイカムがでた。
約300ccのアップはかなり魅力的。
NAエンジンならではのチューニングだ!


モンスタースポーツから現行スズキ・スイフトスポーツ用の『モンスターM19キット』と『ハイフローカムシャフト』が発売された。

『モンスターM19キット』は、スイフトスポーツに搭載されるM16A型エンジンの排気量を1.586ccから1.884ccにアップさせる競技専用のエンジンチューンキット。排気量拡大はボア径の変更だけで行うので、エンジン本来の特性は生かしたままに全域でパワーとトルクが向上するという。キットに付属する鍛造ピストンは、その高性能に必要な強度・形状・重量を3次元のコンピュータシミュレーションによって確認されている。装着にあたって、別途ECUの書き換えやシリンダーブロックの加工が必要になる。

『ハイフローカムシャフト』は作用角と最大バルブリフト量を最適化して、トルク感や高回転の伸び、アイドリング性、取り付け性、サウンドなどチューニングカムシャフトに求められる性能を高い次元で確保している。また、カムシャフト表面に施されるリン酸マンガン処理は装着時のなじみを良くするほか、カムの動きを滑らかにする効果があるという。なお、装着する際は別途ECUの書き換えが必要で、同社のモンスターバルブスプリングとの併用を推奨している。

いつまでも回していたい。
そんな楽しいエンジンになりそう。
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ワゴンRスティングレー用のクロームデイライト


デイライト、最近よく街で見かけますね。
青色は心理学的に事故抑制(犯罪抑制)につながるみたいですからいいんですよね。


ビンセットエアロのブラックレーベルから現行スズキ・ワゴンRスティングレー用の『ラブデイライト(クロームメッキバージョン)』が発売された。

『ラブデイライト(クロームメッキバージョン)』はヘッドライト下部に装着して、ドレスアップ効果を狙うLEDライト。今回発売されたのは、クロームメッキ処理された新色モデルだ。

 LEDカラーは白、青、オレンジの3色から選べる。

専用設計だから、見た目もGOOD!
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現行スイスポ用の強化ラジエーターホースセット


TMスクエアから、人気のスイフトスポーツ用『強化ラジエーターホースセット』が発売。
高負荷で走る機会が多いならば、こういうところも気にしたい。


 この『強化ラジエーターホースセット』は、高い強度を誇るSEPゴム(変性シリコンゴム)を2層にし、さらにその間に“ストロングネットコンストラクション”を挟んだトリプルレイヤー構造。耐圧性能に優れており、ハイプレッシャーラジエーターキャップの併用にも適しており、ウォーターポンプ直前の負圧によるホースの変形から守るという。

 2層になったSEPゴムのホースカラーは、外側がチャンピオンイエロー、内側がマイスターブルーとなっており、付属するホースバンドはレース界でも使用実績のありトライドン社製を使用している。

内側がブルー系外側がイエロー系というのがちょっとうれしくなる。
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スズキスポーツレーシングのエアクリボックス


確実に吸う!

スズキスポーツレーシングから、スズキの軽自動車用エアクリーナーシステム『AIRBO・X300(エアボックス300)』が発売された。ワゴンR/ワゴンRスティングレー(先代/現行)とパレット/セルボ/MRワゴン(現行)のターボ車に適合する。

『エアボックス300』は、専用の大型エアフィルターを採用するとともにクリーナーボックス吸気口の向きを変更してより効率よく空気を取り込める設計にしたのが特徴だ。フィルターは高い集塵性と低い吸気抵抗を両立した『PFX300』を使用し、純正から約1.5倍の面積を持つ。さらに、従来はエンジンルーム内に向いていたクリーナーボックスの入口を車両進行方向に向けることで、フレッシュエアを効率よく取り入れられるという。また、カーボンクリアゲルコート仕上げが施されたアッパーケースがスポーティさを演出する。

高回転がきもちいい。続きを読む

スイフトスポーツ用デュアルマフラー【スズキスポーツレーシング】


NAエンジンのいいところを引き出す予感。

スズキスポーツレーシングから、現行スズキ・スイフトスポーツ用のニューモデル『TYPE Ti-Xマフラー』が登場した。

 この『TYPE Ti-Xマフラー』は、チタン素材とスーパーストレート構造を採用した『TYPE Tiデュアルマフラー』の優れたスポーツ性を受け継ぎながら、見た目の質感をより高めたモデル。「2重管構造+グランディングオプション」を採用したテールエンドが迫力あるリアビューをアピールする。

かっこいい。
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スズキスポーツレーシングからワゴンRスティングレーのターボ車用マフラー


高級感たっぷりのオールステンレス!

スズキスポーツレーシングの『TYPE Sp-Xマフラー』に、スズキ・ワゴンRスティングレー T/TS用が追加設定された。

 『TYPE Sp-Xマフラー』は、耐熱性に優れるステンレスSUS304を素材に採用して、高級感のあるリアビューを演出。またこのシリーズのスポーティなサウンドと基本性能の高さは以前から好評を博している。

  なお、装着時はマフラーテールの位置が低くなるため(ノーマル車高時 約19cm)駐車場の車止めに接触する危険性が高くなり、特にフル乗車時などはクリアランスが少なくなるので注意が必要だ。

よくやっちゃいますよね。ガリガリ~

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スズキスポーツレーシングからスポーティなワゴンR用マフラー


ワゴンRをスポーティに味付け。

スポーティなエキゾーストノートを奏でるスズキスポーツレーシングの『TYPE Sp-Xマフラー』に、現行スズキ・ワゴンR(FTリミテッド)用が追加ラインナップされた。

 この『TYPE Sp-Xマフラー』は、スポーティなサウンドと基本性能を両立したマフラーで、ステンレス素材が高級感のあるリアビューを演出する。取り付けの際にはリアアンダースポイラーの一部カットと穴開け加工が必要となるが、マフラー出口を高く設定することができるため車止めなどにヒットしにくくなる。また、熱などからリアアンダースポイラーを保護するマフラーベゼルが4種類設定されており、ボディカラーやカスタマイズのイメージに合わせて選ぶことが可能だ。

サウンドがいいと気持ちいいよね。

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ビンセットエアロからワゴンRスティングレー用エアロキット


存在感のあるワゴンRに変身。

軽自動車のドレスアップパーツを展開するビンセットエアロが、新型スズキ・ワゴンRスティングレー用エアロキットを発表した。2009年1月9~11日に開催されるオートサロンに合わせた正式発売を予定している。

 キットには、フロントバンパー、フロントグリル、サイドステップ、リアバンパースポイラーを用意。ノーマルよりも大きく、存在感のあるフロントグリルや前方への張り出しを強調させたフロントバンパーのデザインが特徴的だ。

軽じゃないような、大きさを感じる。
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