ナビゲーション・国産車・輸入車に関するチューニングパーツ・カーオーディオ・カーナビの最新情報などを紹介します。

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クラリオンのHDDナビMAXシリーズがマイナーチェンジ


HDDの容量がUP。40GBに。

クラリオンは、HDDナビゲーション『MAXシリーズ』2機種をマイナーチェンジモデル、12月上旬から発売する。今回、地図データを最新版に更新するとともに、HDDの容量を40GBにアップした。

MAX685は、ワイド7型2DIN HDD/ワンセグ/DVD AV-Naviシステムで、ワンセグ放送対応モデル、価格は20万7900円。

MAX685DTは、MAX685に12セグ/ワンセグ地デジチューナーをパッケージしたモデル。受信状況に応じて、地上デジタル放送(12セグ)とワンセグ放送を自動的に切り替える。価格はオープン価格。

最近流行しているお手軽ナビとの差別化ですね。

(引用:carview
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カーナビアンケート


人気・評価ともにトップはパイオニアだそうです。

「Alibaba JAPAN」を運営するアリババは、10月22日、23日の2日間、自家用車を保有する20代 - 60代の男女に対してカーナビについてのインターネット調査を実施、計300人からの回答をまとめた。

調査の結果、カーナビを装着している人の比率は54.0%と、自家用車保有ユーザーの半数以上となった。カーナビを装着している162人に、カーナビのタイプを聞いたところ、最も多かったのがAV一体型で55.6%、次いでオンダッシュ型で27.2%、ポータブル型・簡易型は15.4%だった。ただ、購入時期では2008年としたポータブル型・簡易型が38.1%を占め、急増している。

これは分かる気がする。
メモリーナビってシンプルで使いやすそう。
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三洋電機、12セグチューナー内蔵の2DINサイズAVN「AVゴリラ」


人気のゴリラの2DINサイズです。

三洋電機コンシューマーエレクトロニクスは4日、12セグ/1セグチューナ内蔵の2DINサイズAVN『AVゴリラ』を発表した。ラインナップは12セグ/1セグチューナを内蔵の上位モデル『NVA-GS1580FT』(実売予想価格:15万5000円前後)とワンセグチューナーのみの『NVA-GS1480DT』(実売予想価格:13万5000円前後)の2機種。発売は11月20日。

NVA-GS1580FTでは、SSD搭載のAVNとしては初めて、地上デジタルチューナー(12セグ/ワンセグ自動切換)を内蔵。また、ポータブルナビで定評のGORILLAエンジンを採用して高レスポンスを実現している。SSD容量は4GB。豊富な検索データと多彩な地図表現を実現しているという。収録データは、住所地番検索数約3400万件に加え、電話番号検索約4000万件、ジャンル検索約450万件、3D交差点や3D都市高速入口、方面看板表示にも収録する。

ゴリラは実績もあるからねえ。信頼できる。
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“レーダー探知付き”にもなるPND…ユピテル YPL430si


豪華装備はいらん。という方に。
そして、レーダーも欲しい。という方に。おススメ!


PNDの特長は、これまでのカーナビより自由度が高い企画・開発ができること。ユピテルの『YERA YPL430si』は、そんなPND新時代を代表するプロダクトのひとつだ。

YERA YPL430siは、昭文社の子会社であるキャンバスマップルが開発したPND向けのカーナビアプリケーション「MAPPLE navi」を初採用したモデルだ。そのためナビゲーションの基本部分は昭文社のノウハウが活かされており、PNDながら詳細10m細街路地図や、渋滞ぬけみちマップなどに対応している。

実際に試乗してみても、地図の見やすさや詳しさは「さすが」のひとこと。高速道路SA・PA内の施設情報や、ETC割引にも対応した有料道路情報などもあり、情報量では数あるPNDの中でも抜きんでていると感じた。

まっぷる恐るべし

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三洋 ゴリラからカーウイングス対応の新製品


カーウィングス対応らしい。

三洋電機コンシューマエレクトロニクスは、日産自動車が運営する『カーウイングス』に対応したSSDポータブルナビゲーション『ゴリラ』の「NV-BD600DT」を10月21日から発売すると発表した。

携帯電話を利用して多彩な情報を取得できるカーウイングスに対応しており、リアルタイムの交通情報や現在地付近の飲食店、ヘッドラインニュースなどを表示したり、渋滞などの交通情報を基にした最速ルート検索を行う。

なるほど、便利そうや。
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シーニックルートを教えてくれるんだって。


ご存知ですか、シーニックルート。

目的地までの速達性であるとか、燃費低減、経済性とは無縁ながら、ドライブ自体の楽しみを提案する機能がインターナビに加わった。それが「シーニックルート」と呼ばれるものだ。

シーニックとは、英語の形容詞で「景観」を表す言葉。シーニックルートとは、文字通り「景観の良い道を積極的に案内する」という機能。その元になるのは、ドライブ情報を豊富に持つ”ぴあ”や“日本気象協会”から提供される花の開花情報だという。目的地までのルート計算を行った際、景観の良いルートを経由できそうな場合には「こういうルートがある」という情報の提示を行う。

これはおもしろい機能ですよね。

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アルパインからリアビジョンナビX077


ミニバンに乗っている方!注目です!!

アルパインは10日、天井吊下げ型リアモニター『リアビジョン』を一体化した『リアビジョンナビ X077』の製品群を発表した。販売開始予定は10月上旬で、価格はオープン。

2006年に発表した『モービル・メディア・ステーションX07』でミニバンユーザーを中心に好評を博したリアビジョンを、今回の新製品では標準パッケージ化。別売のミニバン車種別専用取り付けキット使用により、純正と同等の自然な取り付けが行える。リアビジョンは10.2インチのWVGA液晶で、標準添付のかんたんリモコンにより、後席からの地デジ放送及びDVDビデオの操作も可能。

リアビジョンナビX077のカーナビゲーション部は7型高画質WVGA液晶ディスプレイを搭載。12セグ/ワンセグ受信可能な4チューナー/4ダイバー方式地上デジタルTVチューナーを標準で装備する。

純正っぽいところは重要ですよ~。続きを読む
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