トヨタ用・国産車・輸入車に関するチューニングパーツ・カーオーディオ・カーナビの最新情報などを紹介します。

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クラウンだってカスタマイズ!


10月1日にマイナーチェンジした、クラウン アスリート/ロイヤルに、早速カスタマイズパーツがリリース。
手がけたのは、トヨタモデリスタインターナショナル。そりゃそうだよね。早すぎるもん。


今回のマイナーチェンジにおけるエクステリアデザインのハイライトは、フロントマスクの変更。アスリートとロイヤルでそれぞれ新デザインが取り入れられている。

アスリート用カスタマイズパーツは、“アーバンライトニング”をテーマに都会的な雰囲気の「MODELISTAエアロキット」や、精悍なフロントマスクを演出する「フォグベゼルガーニッシュ」が用意される。

一方ロイヤルに設定される「MODELISTAエアロキット」は、“グランドエレガンス”がコンセプト。それぞれのクルマの特徴にあったフォルムで個性が高められている。続きを読む
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ハイエース・ワイドボディ用のボディキット


ヴァルドから『トヨタ・ハイエース』のワイドボディ用ドレスアップパーツが出たよ。
「3型」用である。(2010年7月のマイナーチェンジ以降のモデル)
迫力満点!チョイわっるいハイエースの誕生だ。

 
 ラインアップはフロントスポイラーやサイドステップ、リアバンパースポイラーなどエアロパーツはもちろん、LEDテール&ミラーウインカーやマフラーアダプター、シートカバー、フロアマットなども用意。ハイエースをトータルにコーディネートすることができる。
 また、走りに関するハードパーツとして、フロントのブレーキシステムも用意。こちらは6ポットと4ポットの2種類を設定している。
  なおホイールに関しても、ハイエース特有の6穴に対応する商品として、「レノヴァティオ」と「マホラ」の2種類を設定している。続きを読む

ランクル用ビルシュタイン


ビルシュタインのサスペンションに、『トヨタ・ランドクルーザー』用のラインアップを追加されたようだ。

200系と呼ばれる現行型『ランドクルーザー』には、ダイレクトでシュアなハンドリングを実現する、『ノーマルストロークダンパー』を新設定。スポーツ性を求めて闇雲にハンドリングを引き締めるのではなく、上質でフラットな走行性も重視した、国産最高峰SUVにふさわしい乗り味を実現している。

 なお、ランクル用の『ノーマルストロークダンパー』は、アクテヂブハイトコントロールサスペンション装着車には装備不可なので、装着の際には注意してほしい。

オフロードだろうが、オンロードだろうがビル足なら安心。満足すること間違いなし。
続きを読む

トムスからプリウスのブレーキコントロール性を向上させるパッド


トムスの『ブレーキパッド・スポーツ』に現行プリウス用が追加設定されたようだ。
回生ブレーキの癖をすこし緩和している様子。鳴きや汚れにも配慮。
 

 トムスのブレーキパッド『スポーツ』はストリート専用に開発されて、ノーマルよりワンランク上の品質と性能をうたう。新たに追加されたプリウス用は、回生ブレーキを採用しているプリウス特有のコントロールの難しさを緩和させるべく、踏力にリニアに反応する専用摩材を採用しているのが特徴だ。また、ホイールの汚れや鳴きを抑えることにもこだわっている。 続きを読む

タナベ からクラウン・アスリート用車高調キット


タナベよりクラウンアスリート用の車高調キットが発売された。
スポーツ系ではなくドレスアップ系になります。
かっこよくドレスアップするには最適です。


タナベのドレスアップ系の車高調キット『サステック・プロDF』に先代のクラウン・アスリート用が追加設定された。

 『サステック・プロDF』は、スタイリッシュなローダウンと快適な乗り心地を両立する全長調整式ショックアブソーバーキットで、バネレート、減衰力、車高やストローク量をクルマの特性に合わせた車種別専用に仕上げている。
続きを読む

アルテッツァ用カーボン製フロントディフューザー


トムスよりアルテッツァ用の『フロントディフューザー』が発売された。
スーパーGT仕込の本格設計。
容易に効果を体感できるんじゃないですか。


 スーパーGTで培った空力テクノロジーをフィードバックして開発されたこの『フロントディフューザー』は、サイドからの巻き込みによる乱気流を抑える翼端板が特徴。フロア下の整流効果を高める本物のエアロパーツだ。

フロントの入りがよくなりそうです。続きを読む

T&Eから現行プリウス用エアロ


巷でよく見かけるプリウス。
ちょっと他と差別化を図ってみませんか。


T&Eのエアロパーツブランド「・ism(イズム)」から現行プリウス専用のエアロパーツが発売された。フロントハーフスポイラーをはじめ、サイドステップ、リアハーフスポイラー、リアルーフスポイラーの4パーツを設定する。

 “純正より知性的で洗練されたスタイルを作り上げる”をブランドコンセプトに、このプリウス用ではヘッドライトまわりの形状やリアテールにスポーツテイストを加えたヨーロピアンスポーツスタイルを演出する。またリアハーフスポイラーには縦フィンを施すことで、空力性能のさらなる向上と躍動感のあるリアビューを実現するという。

コテコテ感が全くなくとってもフィットするデザイン。かっこいいです。続きを読む

タナベからクラウンアスリート用車高調


タナベから減衰力調整付車高調が出た。
これはいろいろ楽しめますね。


タナベの車高調整式サスペンションキット『サステック・プロ・ファイブ』に、現行のダイハツ・ムーヴ(カスタムXリミテッド)、ムーヴコンテ(Xリミテッド)、タント(カスタムRS)、そして現行トヨタ・クラウンアスリート(3.5)の4車種の適合が確認された。

『サステック・プロ・ファイブ』は減衰力12段階調整機構を採用したことで、あらゆるシチュエーションにおいて最適な乗り味を実現する。また、スプリングには引っ張り強度2100N/mm、超軽量・超耐久性が売りの「サステック・プロ210」を採用している。

スプリングもいいのがついてるようだ。
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プリウス 用エアロパーツ


プリウスの燃費・空力性能まで考えたエアロ。
アメリカ生まれ。


TUS JAPANは、トヨタの新型ハイブリッド『プリウス』専用エアロパーツ「LTS AVANTGARD」シリーズを発表した。LTSエアロパーツは、ロサンゼルスに拠点を置くカスタムパーツメーカー米TUSの新ブランドで、日米のメーカーが協力しデザイン、開発、製造が行われた。

エアロパーツは、フロントリップスポイラー、サイドスカート、リアスカートを設定。開発にあたってはドレスアップ効果だけではなく、プリウスの優れた燃費・空力性能を犠牲にしないよう、風洞実験行い空気の流れを研究し最適化が図られたという。素材にはフィット感を重視しPPEを採用した。

地面に吸い付いてる感じ。
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テインからカローラフィールダー用の車高調


ワゴンも低重心でコーナーを軽くクリアしたいね。
アッパーマウント純正で乗り心地も確保。


テインからリリースされているワゴン専用設計の車高調『BASIC WAGON』に、カローラフィールダー用が新たに追加された。

『BASIC WAGON』は、ネジ式車高調整、減衰力固定式などといったシンプルな構成とし、アッパーマウントも純正を流用する設定としたことでロープライスを実現。最低地上高100mm前後のローダウン、3~4名乗車、タイヤ&ホイールのインチアップを想定した車種専用のセッティングを施し、優れた乗り心地と走行安定性を実現する。

ワゴンならではのセッティングだね。
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